よくある質問

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よくある質問
▼ 容量オーバーを起こしていた間に届いたメールを受信できますか? [Actmail]
残念ながら、容量オーバーを起こしていた間に送られてきたメールは、
容量オーバー解消後も受信することはできません。

送信者に再送してもらう必要があります。

ただし、容量オーバーを起こしていた間でも
転送設定をしている場合は、転送先メールアドレス宛では受信することができます。

◆ 容量オーバーに関するFAQ
   「容量オーバーの回避方法

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1人中1人が「役に立った」と言っています。
▼ アップロードしたのにホームページに反映されません。(対応:キャッシュクリア)
・設定変更等を行ったのに設定が反映されない
・ホームページを更新したのに反映されない
 などの症状の際はブラウザのキャッシュクリアを行うことにより改善されることがあります。
 
[Windows]
 ・Internet Explorer(IE) ・FireFox ・Google Chorme
   上記ブラウザは[Ctrl]+[F5] (Ctrlキーを押しながらF5キーを押す)
 ことによりブラウザのスーパーリロード(キャッシュクリア)が可能です。
 
 
[MAC]
 ・Safari ・Google Chrome
    [Command]+[R] (コマンドキーを押しながらRキーを押す)
 ・Firefox
    [Command]+[Shift]+[R] (コマンドキーとShiftキーを押しながらRキーを押す)
 ことによりブラウザのスーパーリロード(キャッシュクリア)が可能です。
 
  
このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1人中0人が「役に立った」と言っています。
▼ Office365をお使いいただく場合のDNSレコード
以下は設定例です。
Office365のご利用サービスによって、DNSレコードの設定内容が異なります。
Office365から指定のDNSレコードを設定してください。
設定費用は、こちらをご参照ください。
DNSレコード変更のお申込みは、こちら

■設定例

ホスト名 example.com
設定値 MS=ms1234567890
レコードタイプ TXT
MX(優先値)

 

 

 

ホスト名 example.com
設定値 ms12345678.msv1.invalid.
レコードタイプ MX
MX(優先値) 20

 

 

 

ホスト名 example.com
設定値 solution.ktk.gr-jp01k.mail.protection.outlook.com.
レコードタイプ MX
MX(優先値) 0

 

 

 

ホスト名 msoid
設定値 clientconfig.microsoftonline-p.net.
レコードタイプ CNAME
MX(優先値)

 

 

 

ホスト名 autodiscover
設定値 autodiscover.outlook.com.
レコードタイプ CNAME
MX(優先値)

 

 

 

 

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 5人中5人が「役に立った」と言っています。
▼ Outlookのバージョン確認方法
Microsoft Outlookには、Outlook2013、2010、2007等のバージョンがあります。
Outlookのバージョンによって確認が異なります。
いずれかの方法からOutlookのバージョンを確認することができます。

■Outlook2013の場合
  1. Outlookを起動します。
  2. メニューバーの中から[ファイル]-[Officeアカウント]にて確認できます。

Outlook2013

■Outlook2010の場合
  1. Outlookを起動します。
  2. メニューバーの中から[ファイル]-[ヘルプ]にて確認できます。

mol2010

 

■Outlook2007の場合
  1. Outlookを起動します。
  2. メニューバーの中から[ヘルプ]-[バージョン情報]にて確認できます。

mol2007

 

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 3人中3人が「役に立った」と言っています。
▼ メールソフト(メーラー)の設定方法
Windows

 

 

Mac

 

その他

 

スマートフォン・タブレット

 

  point Outlookのバージョンが分からない場合は、こちらで確認してください。

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 3人中3人が「役に立った」と言っています。
▼ メール送信できない・送信不可(送信後にエラーメール)

 あて先不明(メールアドレス間違い)  あるいは、あて先サーバーの不具合等が考えられます。
エラーメールに原因が書いてありますので、ご確認ください。

エラーメールの内容が分からない場合は、
そのエラーメールをサポートセンターまで転送していただくか、
「送信元メールアドレス」 と 「あて先メールアドレス」 をサポートセンターまでお知らせください。

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 7人中1人が「役に立った」と言っています。
▼ メール受信できない・受信不可(受信時にエラー)
メール受信時に、パスワードを求められるなどエラーになる場合は、
以下の原因が考えられます。

【パターン1】

メールソフトの設定に誤りがある可能性があります。
メールソフトの設定で、下記3点が設定されているかご確認ください。
  ・受信サーバー名
  ・受信アカウント名
  ・受信パスワード

メールソフトの設定方法は、こちらをご参照ください。
 解消しない場合は、エラー番号(0X800CCC778など)をサポートセンターまでお知らせください。

 

【パターン2】 ※Actadmin以外のプランの場合のみ
突然、何度もパスワードを求められるようになった場合、
多重ログインによる排他制御でロックがかかっている可能性がございます。
10~15分程度するとロックが解除されますので、メールソフトを終了してお待ちください。
もしくは、サポートセンターまでお問い合わせください。

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 1人中0人が「役に立った」と言っています。
▼ メール送信できない・送信不可(送信時にエラー)
【原 因 ①】
  メールソフトの設定に誤りがある可能性があります。
  メールソフトの設定で、下記4点が設定されているかご確認ください。
    ・送信サーバー名
    ・送信アカウント名
    ・送信パスワード
    ・送信ポート番号(587)

  メールソフトの設定方法は、こちらをご参照ください。
   解消しない場合は、エラー番号(0X800CCC778など)をサポートセンターまでお知らせください。

 

【原 因 ②】
  突然送信できなくなった場合は、セキュリティソフトの影響の可能性がありますので、
  一旦、セキュリティソフトを無効にした上で、再度送信をお試しください。
  セキュリティソフトを無効にする方法は、各セキュリティソフトメーカー様にお問い合わせください。

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 4人中1人が「役に立った」と言っています。
▼ メール受信できない・受信不可(メールが入ってこない)
容量オーバーを起こしている可能性がございます。
管理画面にてメールボックスの容量をご確認下さい。 
メールボックスの使用量は、こちら にて確認できます。
容量オーバーを起こしている場合は、こちらをご参照ください。
このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 6人中2人が「役に立った」と言っています。
▼ プラン変更の流れ [Actmail]
  1. プラン変更のお手続き
    プラン変更のお手続きは、FAXもしくはメールにて行います。
    資料ダウンロード」ページから「3-3-2 サービス変更申込書」を入手し、
    ご記入・社印押印の上、FAX(052-979-8887) 宛に送信してください。
    ※記入例は、こちらをご参照ください。
    ※変更申込書原本は、お客様控えとして保管してください。
    1

     

  2. 変更申込書の確認・サーバーの設定
    弊社にて書類に不備がないか確認いたします。
    その後、新サーバーのご用意をいたします。

     

  3. 新サーバー用の設定情報の送付
    弊社から新サーバー用の設定情報をメールにてお送りいたします。
    書類には、新プランへの切替日が記載されておりますので、必ずご確認ください。
    また、切替日までにお客さまにて行っていただく作業が記載されております。
    ※送付先は、ご登録のご担当者さまのメールアドレス宛になります。
      ご担当者さまが変更になった場合は、あわせて変更手続きをお願いいたします。
    3-1

     

  4. お客様作業を行います。
    DNS切替え日までにお客様にて行っていただく作業は、3点ございます。
     ① 旧サーバーのメールアカウントの設定変更
     ② 新サーバー用のメールアカウントの作成
     ③ ホームページデータの移行 (旧サーバーから新サーバーへデータ移行)

     

     

    ① 旧サーバーのメールアカウントの設定変更
      現在使用しているメールアカウントの受信サーバー名を旧サーバーのIPアドレスに変更します。

    wl1

    <変更前>                 <変更後> 旧サーバーのIPアドレスに変更
    wl2

     

    ② 新サーバー用のメールアカウントの作成
      新サーバー用の設定情報を元にメールアカウントを作成します。
      ※ メールソフトの設定は、こちら(「追加設定方法」)?をご参照ください。
      新サーバー用のメールアカウントを追加すると、1つのメールアドレスに対して
      2つのアカウントが作られることになります。(旧サーバー用 ・ 新サーバー用)  4-2
      ※DNS切替え後、メールは新サーバー経由で受信します。
        DNS切替えまでは、新サーバー用アカウントでは、受信できません。
        新着メール確認時にパスワードを求められますが、無視してください。

     

    ③ ホームページデータの移行 (旧サーバーから新サーバーへデータ移行)
      新サーバー用のFTPアカウントを設定します。
      新サーバー用は、ホスト名(アドレス)がIPアドレスになります。(新サーバー用IPアドレス
      ※ FTPソフトの設定は、こちらをご参照ください。
    <旧サーバー用>              <新サーバー用> 新サーバーのIPアドレスで設定 
    4-3-1 4-3-2

      設定後、旧サーバーと新サーバーそれぞれ接続し、
      旧サーバーのホームページデータを新サーバーにアップロードします。
    4-3-3

      CGIファイルについては、パーミッションを 「701」 に変更?してください。  4-3-4

      新サーバーにアップロードしたホームページは、DNS切り替えまで見ることができません。
      新サーバーにアップロードしたホームページの動作検証を行う場合は、
      hostsファイルの書換えを行ってください。

     

     

  5. DNS切替
    弊社にてDNS切替えを実施いたします。

     

  6. 動作確認
    DNS切替後、お客さまにて2点 動作確認を行ってください。
    ① 新サーバー用メールアカウント経由で、メールの送受信ができていること
    ② ホームページが表示されていること・お問い合わせフォームなどが正常に動作していること

     

  7. 旧サーバー用メールアカウントの停止
    DNS切替えから一週間経過しましたら、メールソフトの旧アカウントは不要です。
    削除” あるいは “無効” にします。
     point 【注 意 】
       メールソフトによっては、メールアカウントを“削除” すると、連動してメールデータが

       削除されます。 旧サーバー用アカウントを“削除”すると、旧サーバー用アカウントで
       送受信したメールデータも削除されます。 
       削除したメールは元に戻せませんので、 絶対に削除しないようご注意下さい。

        <Windows Liveメールの場合
          “削除” ではなく “無効” にしてください。

    7-1

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

 

 

 

 

 

 

 

 

このFAQは役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 4人中4人が「役に立った」と言っています。

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